■取り扱いショップ:F.M.P.(ネットショップ
■取り扱い方式:受注による取り寄せ(一部在庫有り
■オフィシャルカタログ:有り
 非常にコミカルで、どこか愛嬌のあるモデルをリリースしている特色のあるメーカーです。
上手なディフォルメでキャラクターを上手く表現しているモデルも多く、見ていて飽きの来ないデザインが主力です。
「ilyadgames」と同じく、フェンリルのモデルもレジンキャストで成型されています。 大体はライトグレーのキャストが
使われていますが、以前の在庫などだとアイボリーなども使われています。(要は成型色が特定できません
(^.^;
Adventurers(基本三体組みブリスターパック
 様々な種族から様々な職業のキャラクターが立体化されています。
ディフォルメを加えつつも絶妙なバランスのモデルが見受けられるのが特徴です。
彼等が集まった街や酒場はさぞ賑やかな事でしょう。 そんな事をふと感じさせる
「生命力に溢れた」デザインが魅力ですね(^.^
「盗賊」というよりは「怪盗」という方がシックリくる感じのモデルです
ディフォルメされた28ミリでコレほどの見事なバランスを出せるとは、並みの腕ではありません
何気に秀逸なバランスでHIT↓(笑
Adventurers RPG(三体組みブリスターパック
 コチラは同じ「アドベンチャラー」の中でも一風変わった「RPG」仕様です。
お気付きかと思いますがパックされた三体は全て「同一人物」です。 右に行くほど成長し、
装備が充実していっているのが解ると思います。 個人的には真ん中の「結構充実装備」が
一番好きです。 ここでもバランスが秀逸なフィギュアが多く見られます。
むむ、とは言え露出が多い方が嬉しいかなあ(←あほ
↑このモデルだとコレが一番好き
むう〜、ドレも捨てがたい
非常に綺麗なモデルですね。 フィメールなら「即買い」でした(笑
成長していくごとに険しくなっていく顔にドラマを感じさせます。
やけに顔がイカついですがソレもまた良し
■やはりどのメーカーでも流麗さが前押しされたエルフ達です。
中には結構ユーモラスなデザインも混ざっていて、バリエーションが楽しめますね♪
↑イイカンジでへんなやつ(笑
可愛さでは業界屈指のモデル
■アマゾネスとカオティックなモデルまでを集めてみました。
右下のカオスウォリアーは、俺も個人的にファンなアラン・C氏の原型です。 かえ。
■中型〜大型のモンスター。
ココでも秀逸な「カッコ良く見せるディフォルメ」が光りますね〜。
各々充分な見応えで、他社には無い魅力を感じます。
■フォレストジャイアント
 童話に出てきそうなデザインです。
 コチラもアラン氏原型
■ちょっと小振りなサイクロップス(笑
強靭な肉体が俊敏そうです。
「色モノ三兄弟(勝手に命名」 でもかっちょええ〜!
あ、それぞれバラ売りです、すいません(^.^;
■独特なデザインのサーペント
■ホーンサーペントチャンピオン
 これは一目ぼれでした、速攻買ったっす。
■ノーム&ゴブ&オーク
・・・要は「亜人種特集」という事で(^.^;
中々に見応えのあるデザインが揃っています〜。
オークのフィメールモデルの中ではかなりの美形かと。
何とも愛嬌のあるゴブリン6体セット。
雰囲気は「ファウンドリィ」が近いか。 
■個人的にかなりなヒットだったノームパック×2 どれも充実したデザインと造りこみです
コイツもアラン氏〜。
横から見ると首がすんげえ長いのです。
乗っているゴブリンの頭はウォリアー
タイプのモノも付属しておりコンパチです。
■デーモン&アンデッド&その他(←しどい
やけに収まりのいいデザインのスケルトンドワーフ
すんげえ楽しそうなんですが(笑
お化粧がややキツい(笑)ですが、三体とも優れたデザインのパックです。
おぱーいが好きな人は↓がアススメ(笑
かなり好みが分かれそうな「ドワーフミュータント」
・・・ミュータントを超越しているような。
いやこれはもう立派に「デッビール」でしょう(笑
■ドラゴンです。フェンリルのモノはスタンダードなデザインから
ちょっと変わったデザインのものまで数多くのモデルが発表されて
います。
■三つ首のヒドラ、かっちょええー!
ところでナゼだかは解らないのですが、この見本画像は実物からミラー反転されております。
つまりヒドラの首は本来左に来るんですね。 台座と足が一体で、足首から分割されているため、
仮組みは結構キツいです。 わかりづらいかもですが、左手前は頭をカブって隠れている(?)
ドワーフです。
■ユニークなデザインの「ドラゴンマミー」 
    ・・・・・・ちょっとカワイイ。
■ド迫力の「通天閣ドラゴン(勝手に命名」
 塔は付属するのでしょうか。
脚線美が秀逸なモデル
■重量感溢れるスネークドラゴン。
皮のたるみなどが「生命感」を出していていいですね。
思わず、ズルズルと重そうに移動する姿なども想像
出来てしまいます。
■アクセサリー
フェンリルは情景などにもってこいなアクセサリーやストラクチャーの
類にも力を入れています。 上二点はナゼか俺が大好きな財宝セット
と本棚。 ・・・目が眩んでいるのでしょうか(笑

 下は色々と使えそうな「竜の頭骨」です。
■で、ドン尻に控えしは「名物」ユーモラスです。
この何とも言えぬ味がー。
■バルチャードラゴン
 ・・・しかしよくもまあこうした色の組み合わせが
思いつくものですねえ、見事な物です。
モデルにはオス型とメス型の頭部が2つコンパチで
付属。 画像は・・・・メス?(いい加減
よく見ると下あごの付け根で分割されているのが
お解りになるかと。 フェンリルの動物に多い分割
の様です。
↑ギィギィ鳴く。 絶対だ!