■2007.05.08(火) 「カネが・・・」
ないのである(笑
18日の入金まで7000円位で生きねばならぬ・・・って 結構余裕な気がしてたら米も尽きたのである。
うっひょー、コメねえと生きてけない。
だから今から買いに行く・・・が、これ本気で痛え。 出来れば10キロ欲しいけど金額考えると5キロだよなここは。
・・今まで考えもしなかったがコメって米屋とスーパー ではドッチが安いんだろう? さらに二日で3食として、一食
1,3合(約230グラム)。 5キロで約20食だから・・・よし、18日まで余裕でもつな。
趣味に生きてるとこういうトコにしわ寄せが(笑
今になってみるとWHF有明が実に恨めしいが悔いはない!(あほ
あ、誤解が無いように明記しますが二日で三食は節制では なくデフォです。 ゲームなんかやってると一日一食の
日も 多いっす。
<追記>
というワケで行って来たー。 近所の米屋で値段も聞いてきた。
銘柄:「あきたこまち」
近所の米屋5キロ2300円 10キロ4600円
SEIYU 5キロ1980円
10キロの値段見るまでもなくSEIYUで購入。 ・・・米屋ってよく潰れねえな、農協のおかげか?
5キロ売りするんだったら10キロは普通割り引くだろ。 こんな殿様商売やってやがったのか。
全くカンケーないのだが駅前一等地の「オリジン弁当」は 潰れた・・・最近お惣菜目当てで使い始めてたのに(T▽T
朝霞はオニか。
ところで非常にあほな事に「おまけのミニフライパン」に 惹かれてネスカフェ(250グラム890円)とか買っちまった!!
貴重なせ、せんえんが・・・ でも 定価1400だからいいんだい!
■画像:「いい朝になるミニ・フライパン」だよ!
マグカップの型押しも出来ちゃうー!
・・・・・・・って、ばかーーーーーーーッ!!
・・・などという壮大?なストーリーが頭に浮かんでしまうのを禁じ得ないのでアリマス。
でもオヤジフィギュアなので、買うのは後なのであります(笑
「今回の任に当たり、選ばれた者の中には高貴で確かな血筋の者も多い。 必ずや君の力になるだろう。 健闘を祈るよ。」
・・・担当上官は事務的に告げると作戦会議室からさっさと立ち去った。 担当官は最近議会でも力を伸ばしてきた
革新派と懇意な人間だった。 革新派とは”世界平和の模範はまず我が国から”をスローガンに、軍縮と国民還元を謳い、
議席を急速に獲得してきた新興派閥である。
「優秀な軍隊で自国を侵略から守り抜いてきた我が国の癌である。」バレンは革新派に対しそう考えていた。
今回のバレンのリコール騒動は、彼らの先導による国の骨抜きを図るものである事が一目瞭然だった。 彼らは自分達を
支持する後援会からの賄賂で私腹を肥やしていた。 そして後援会とは他国から外貨を稼ぐためにこの国に手を拡げて来た
一大商業ギルド(実は死の商人)なのである。 動く金は戦乱で蓄えられた汚いものだった。
「・・・人の命と国を食い物する欲に塗れたケダモノ!」
バレンは心の中で吐き捨てた。
事実、数々の戦乱が起こった荒野の様なこの大陸にあって、他国の軍隊を自国の地に踏ませなかったのは、ドワーフ王国と
この国だけなのだ。 今軍縮を実行し優秀な兵が育てられなくなれば、各国家情勢が不安定なこの大陸はヘタしたら又戦乱
に明け暮れる事になってしまうかも知れない。 彼等の狙いは正にそこにあった。
「さて、面白くなってきたな・・・」
バレンはボソリとそう一言つぶやくと、集められた六人に顔を巡らせた・・・・
果たして彼らは大陸を巻き込もうとする邪悪な陰謀から国を守ることが出来るのか?!
大陸中を荒らし回る最も過激な犯罪組織、「灼熱の混沌の騎士団」の摘発及び組織の壊滅である。
そして突き付けられた条件は↓
・ついさっきまで街の郊外で浮浪者をしていた自称「大陸一の魔導士」 イムンオー
・顔が凶悪なので誰からも信用されない不遇のドルイド チェバロ
・意気だけは盛ん。 熱血の闘技場元タイトルホルダー(57歳腰痛持ち ダイクン
・「大陸全土のモンスターを殴って改心」 教会も見放した破壊僧 アレッジ
・他国から流れてきて現在は酒場に入り浸りの没落貴族(アル中 エリオット
・自称「魔王の生まれ変わり」 魔界マニアの武器屋のオヤジ バルジック
・気位ばかり高くて誰からも相手にされない伯爵騎士(騎士とは名ばかりのオカマ野郎 フェダーソン・テレジアシルケットモンマルトルハッセー・ソム・ダイクン・エタノールジュニア。
・バレンの姪。 坊主憎けりゃ〜で巻き込まれた不遇の紅一点 剣士サマンサ
◇こちらはリーパー社で目を引いた今回の新作
しっかりお気に入りのフィメールモデルもキープ(笑
ものはついでと↓のモデルも購入ー。 純粋なモンスターは何気に買う機会を逸することが多いのでそろそろ。
見応え充分な大型モデル三点。 どれも一目ぼれで即買い。 実際には左右のモデルが50〜60ミリクラス、真ん中のモデルが
それよりやや大きい位に感じられる。 届くのが非常に楽しみだ。
コチラはWW社では見られないドワーフのフィメールモデル各社版。
やはり左上のリーパー社が最も多彩なバリエーションを誇っている。 ファイター、レンジャー、シーフ・・・と、ハンマー持った酒場の女将さん?
・・・・と、そのお店の看板娘? 右上はmaleficさんで新規取り扱いが始まったばかりの「ダークスレイブ社」のモデル。 左下はフェンリル社。
右下のは一番ユニークなモデルで「ドワーフ・ヴァルキリー」。 現在の日本では公式の取り扱いが無いメーカーなので詳細は省くが各ゲーム
などの「ヴァルキリーファン」が見たら怒り出しそうなコンセプトだ(笑
かなり個性の強いリーパー社のドワーフ達。 WW社のドワーフに紛れ込ませれば非常に良い
アクセントになり、素晴らしい軍団が形成できそうだ。 中下のモデルは初のドワーフ2個買い。
熊に乗ったモデルは改造を施し、熊にも厚革の防具などを追加したい。
■2007.05.01(火) 「西の風影響強し」
さて前述したウェスト・ウィンド社だったのですが、珍しくドワーフをドカ買いしたので合わせてコチラからも「ヒーロークラス」の
ドワーフを引っ張る事に。 丁度幻想屋さんで新作込みの予約を受け付けているので、一目ぼれだった巨人どもと合わせて
予約しちゃえー。 ウェストウィンド社のドワーフは「統制の取れた軍隊もしくは軍団」という感じでデザインされているのか、
「冒険者の様な派手なのがいない」のだ。
戦乱に明け暮れ、疲弊した大陸にある一国のお話。
リコールを叫ばれる軍部の司令官兼オニ教官、←バレンは「現在の錬兵制度を続けたいなら
責任者であるアンタが自ら実力を示すしかない」と上層部から無理難題を吹っ掛けられることになった。
とはいっても一人では辛かろう。 部下は選出しておいたから好きに使え
・・・と言われて彼の元に現れたのは↓の八名。
■2007.05.03(木) 「キャラ立ちオヤジ」
ってなワケで改めて詳細を見ていたリーパー社のMFだったのですが、今回の目的とは全く別のモデルで
非常に目に付いたモデルがありました。 それが下に挙げてゆくモデルなのですが、見事に全部オヤジかじーさま
だったりします(笑 ・・・唯何かこれ等のモデルを見ておりますと共通して感じるのが「キャラが立っている」事で
あります。 思わず・・・