<公式サイト>http://www.microsoft.com/japan/games/age3/
「エイジ・オブ・エンパイア3」:「俺のパソコンはこのシリーズを遊ぶためにある」と言っても
過言ではないリアルタイム・ストラテジーゲームの最高傑作。 正式な2の後継作に当たり、
今回は新大陸を巡って各列強国が激突する。 こだわり抜いたグラフィックは素晴らしく、
「バルダーズゲート」をフルポリゴンに置き換えてしまったレベルに到達!
画期的な「物理エンジン」の搭載によって「死にかた」「壊れかた」のアニメにとことん拘った
凝り箇所も洋ゲーの本懐! 洋ゲー発祥「元祖芸コマ」はとどまる所を知らない(笑
そして奇しくも今月15日に拡張版「ウォーチーフ」が発売されたばかり。 是非揃えたい。
数百年分を股にかけるキャンペーンシナリオではついに蒸気機関が登場!
どういう役割でゲームに絡むのか興味は尽きない。
お金を稼ぐ手段の一つとして「荷馬車」があるが、これは襲撃風景に見える。
リアルグラフィック系RPGの一幕を見ている様だ。
水面に浮かぶ神殿・・・か砦だろうか?
もはや幻想的ですらある。 恐らくは「空気遠近法」も取り入れられているのでは?
ファンには見慣れた光景(笑
今回も防衛の肝は街の外壁にある様だ。 食料の要はやはり畑だ。
<公式サイト>http://www.a-7.jp/
「A列車でいこう7」:プレステなどでも発売(よく出したなあ)された「A4」の強化版の様だ。
オフィシャルHPでも「最も評価が高かったA4」と評されているのだが、実は俺もA4やり
たさにプレステ買いました。 本作ではA4で特徴的&高評価だった「箱庭感」が戻り、
グラフィックも大幅に強化されている模様。 発展した「絶景」を競い合うコンテストなども
行われている様で、ファンとしては嬉しい配慮♪
■2006.12.24(日) 「折角・・・・」
パソコンを新調したので、以前の機体では手が届かなかったゲームのタイトルを調べてみた。
「バルダーズゲート」シリーズに最新作が加わっていない様なのが残念だったが、以下2タイトルを確認。
同人誌などでゲームの話題に触れた際はマズ話題に挙げていた名作達です。
ついに・・・ついに「推奨環境」を超越! きんもちよか。
・・・でも「エイジオブ〜」は「最高環境3.0GB」だって・・・・。 すげーぞ、流石はリアルタイム・フルポリゴン〜!
実在の車両などが登場するのもA列車シリーズの
魅力の一つだが、今回の7に於いて俺はモチロン
←を多用します(笑 恐らく「通勤型中速」だと思う
ので本格的に運賃で黒字を出そうと思ったらツラい
とは思うが・・・こだわりたい要素だ。