日記用にこの画像を撮った後、カードがきたのでもう一体追加。
ホントは全マスバンドルギアで埋め尽くしたかったのですが(笑
2005.11.30(水) 「メダルゲット」
ただ今すっかりお金もなくなり(笑)、ひとりで原稿にぺたぺたトーンを貼っております。
で、半日もするとかなーり煮詰まるので気分転換にカルドカルド(笑
以前からコンプリートを目指しつつもすっかり放置気味だったメダルフルコンプでありましたが、
ようやく38枚目のメダルゲット。 条件は「バトルギア同志(α&β)を合体させて召喚する”バン
ドルギア”を一定数以上マップに配置する」というモノでしたがいやカッタルかったです。
なにしろβは6枚持っていたのですが、αが2枚しかなかったので「デッキを初期に戻す」などの
カードも組み込み、デッキを5周だかさせてようやく画像のように並べる事が出来ました。 条件の
詳細が分からなかったので、保険の為独立していたヤツは一度回収し一箇所に並べていったの
ですが何しろこれがかったるい(魔法が効かないのでリリーフも使えない)
合体はなるべくSTの弱い敵クリ−チャーの隣接マスにβを配置し、αを引いたら移動攻撃で
突っ込ませるようにしてました。 もちろんマッドクラウンとボージェスは「なるべく安全そうな端っこ」
に配置済み。 あとはひたすら「占いの館」でクリ−チャー占い(笑
さて、あと12枚!(一枚はCOM戦に勝っていけば自ずと入手可能?
2005.11.28(月) 「ボークスGK撤退?!」
いや他所様の掲示板で知ったんですが、ボークスがGKから完全撤退するとの事。
αブランドなどは完成品などもリリースしていたのですが、どうもソチラのコールドキャストはPVCの
手軽さに勝てなかったみたいですね・・・。 お値段もありますが、「どうなっても壊れない、気軽に持ち回
せるフィギュア」はやはり魅力的かと。 俺自身欲しかったのはxブランドに多かったのだが、まともに買え
なかったのでもういいやと諦めてましたし。
会社としてはこれからドール一本に絞っていくんでしょうね。
思えばドルパなど、ガレキハマりたての頃は随分とお世話になりました。 お疲れ様でした。
それにしてもFSSファンにとってはかな〜り痛いハナシではないでしょうか。(唯一にして至高の
キットシリーズだったので) ・・・・・・・・、って「造型村サフ」はどうなるんだ?! アレが無いとサフの
上にファンドを重ね盛り出来なくなるんですが〜!!
2005.11.22(火) 「カルドセプト再燃!」
新しく入ってもらっているアシさんと久しぶりに「カルドセプトセカンド・エキスパンション」やってます。
お互い初期デッキからスタート。 COMを一人入れた三人対戦でカードを増やしていったのですが、
何かコッチがいがみ合ってるうちにちゃっかりCOMが1位になっちゃったりしてムカツイタので(笑)
今はタイマンでやってます(目標金額を「23000」とかに設定すると、上がるまでドチラかは地獄を
見るのでそれはそれで盛り上がる)
冨樫:「火」「土」のデッキからスタート。「敵のアイテムを壊す」「先制」「成長するクリ−チャー」
「応援クリ−チャー」「武器」を中心に戦闘でクリ−チャー
を強化するカードが中心。 防具は余り持たず、土地スペル
で領地を守り、移動攻撃を好む。 「イビルブラスト」などの
「ミもフタもない即死スペル」を嫌う。「テレキネシス」を切り札
に、「リリーフ」を多用。 トウテツ好きー
ティー:「風」「水」のデッキからスタート 「マナ」「ダメージや死を換金」「金を奪う」「通行料上乗せ
クリ−チャー」「むーむー」などを中心に金に執着したスタイルが
実に清々しい(笑) 効果が判然としないクリ−チャー、アイテム
などを好んで使う探求者。 侵略用切り札に「ナイトフィーンド」
を後半まで温存。 スペクター好き(笑
毎日食後に一戦やっているのですが、意外にも知らなかった戦法が次々発覚。
「一回の”戦闘”で敵手札を2枚破壊する」「通行料を通常の3倍奪う(実動5500」などなど・・・。
その戦闘だけでも記録したい「数々の名勝負」なども生まれており、かな〜り熱が上がっております。
以下、「拳(?)と触手の名勝負」リプレイ
防御側:冨樫 「アンゴスツーラ」 HP:60 ST:20(防御型) MHP30以下のクリ−チャーを80%で即死
侵略側:ティー 「スペクター」 戦闘時、HPとSTは毎回ランダムに10〜70
試合も後半に差し掛かった頃、すっかり置いていかれた「領地確保の属性違いLv1」の土地にティー君が
「ステゴロでタイマンじゃ〜!!」と叫びながらスペクター召喚。 どうでもいい土地にも関わらず殺る気
マンマンのスペクター、ST69(!)をたたき出す。 HP22(笑
お互いアイテムは付けなかったので素の勝負だったのだが、勝利を確証していたティー君に悪夢到来。
ちゃっかり配置していた「マッドクラウン」の応援でアンゴスツーラのHPは10上昇、結果「残りHP1」と
なり反撃。 20のダメージを返されつつも「残りHP2」となったスペクターに、「よくやった、さあ帰って来い」
とティー君が声を掛けている最中、アンゴスツーラの「即死」発動(爆笑)
即死能力をカンペキに忘れていたティー君、一瞬「ぽかん」と。
<結末>
何とか満身創痍で乗り切った冨樫防衛成功の戦いだったが、直後CPUが同じ土地にストップ。
「セージ」とかいう森のじーさんに杖で「ぽかっ」とか殴られアンゴスツーラ轟沈。 運命に弄ばれた
アンゴスツーラもついにその生涯をを閉じたのだった。
毎日こんな調子(笑
コチラが色紙です。 まあ祝辞だってんで仕事用の「当りペン先」で実際にペン
入れしてあります。 ・・・漫画の表紙などで、よく担当さんから「読者目線で」
と言われるのでそのつもりで描いてるんですが・・・、やはり外れてますね(^.^;
ちなみにキャラは今描いてる「よろず〜」の淫魔さんを色濃〜く継承(笑
2005.11.13(日) 「色紙」
久しぶりにチョット仕事関係のハナシをば(笑
今冬、一迅社より新創刊される月刊漫画雑誌「コミックREX創刊号」に合わせ、祝辞色紙を
描かせて頂きました。 なんだかんだで結構入魂しちまったので、担当さんに渡す際はちょっと
勿体無くなったり・・・(笑) 気に入ってくれた方は是非応募してやって下さい。
2005.11.11(金) 「Ilyad Games降臨!!」
10月頭の日記でも大騒ぎしておりましたフランス謎のフィギュアメーカー、「Ilyad」が、早くも日本で
取り扱われる事となりました〜!! すんばらしい〜! ・・・ただ取り扱い元であるF.M.P.さんの表記
を見ますに、純粋にメーカーから仕入れる訳ではないみたいですね。 在庫大丈夫かな? ・・・・・。
いや、言うまい(笑) とにかく今は「あれ買ってコレ買って」とカゴの前で悩むのみ〜!!
・・・・・・ほんとに悩ましいんですが(笑
どうせなのでもっかい画像貼っときます。 「日記」始まって以来の「画像使い回し(笑」
う〜ん、改めて「手に入る」となるとドレを優先させようかホント迷います。
<前回追記>
前回の日記で書きました「アンドレア謎の美女」の詳細が分かりました。
「他社の企画を受けて製作された限定品で、発売の予定はない」という
事でした・・・。 ・・・多分「コンベ限定品」だ。 くやし〜〜〜〜〜!!
この人↑
2005.11.09(水) 「この美女はだぁれ?」
最近はヒストリカルのサイトなども巡っていたのですが、アンドレアのオフィシャルHPの「カタログ」
ページ、上に貼られているバナーで非常に気になる美女を発見(笑) 3Dミニチュアから始めて、
ヒストリカル、新作と主だったトコロは全て見倒したんですが見つからず〜!しまいには「あるのが
分かれば・・・」とカタログなどの各種出版物も表紙見たさにチェックしたんですが見つからず〜。
バナーに使われている三体のフィギュアは左から90ミリクラシック、70ミリシリーズと現行のフィギュア
の画像ですので右のものだけ「絶版品」という事はないと思うのですが・・・・(←そう思いたい(笑
出来の感じからして70ミリはあると思われるのですが、まさか・・・・ワーロードサーガの新作か?
髪飾りなどがパッと見インディオっぽくもあったのでゴールデンウェストに期待を寄せたのですが、フィギ
ュア、アクセサリー共に不発。 だ、だれなんだ〜! 古代エジプト? 古代ローマ? ・・わからん。
というワケで、こちらの「ナゾの美女」、詳細知ってる方いらっしゃいましたら是非教えてくだされ〜!
もちろん「ミニチュア・パーク」さんもチェック済みだったのですが見つかりませんでした。
2005.11.06(日) 「そして見切りへ」
本日追加で買った4個の中に「剣聖シープ」が入っていたので、一般買いは一旦コレまで。
というかオクに「3000円台即決の31種フルコンプ」が出ていたのでソレを落札しました(笑
発売から約20日が経ったワケですが、ココらがばら売りを安く買うにも潮時かな〜と思いまして。
結局「気になる三枚」のうち「ソルディアーク」だけは出なかったのですが、泥沼にハマりそうだった
ので「普通に買って出す」のは諦めました。 他にもノーマルで出ていないのが一枚、Sが二枚あった
ので、「未だその三枚とグレードは一緒」な状態なんですけどね(^.^; 何かホントに出ないらしいん
ですよ「ソルディアーク」だけは・・・。
第三段は今後も気が向いたら一個とか二個とかチョイチョイ買うつもりです。 お気に入りのカードが
ダブればそれはそれで嬉しいので。
2005.11.02(水) 「追い込み」
さてさて、かな〜り気になるカードも「あと二枚」となった「神羅第三段」ですが、ここで一気に追い込み
を掛けるべく足は自ずとSEIYUへ。 最初4つ買って帰ってきたのだが、開封してみた所「箱の右から
取った三つ」はナンバーが下位の皇魔族、「左から取った一個」がイザヨイだったので、「もしかして左側
には”聖龍族”が並んでいるのでは?」と急ぎ取って返し追加で同BOXから残りの三個を追加購入(笑
もちろん聖龍族「ソルディアーク狙い」だったのだが、結果・・・・、右奥最後の一個は「ツキミスキー」、
左奥二個からは「群雲のザンゲツ」と、ナゼか「烈将ベリル」が出ました(笑) やっと出た〜!!
狙った所からは外れたのですが、結果ホームランだったので満足満足♪
あくまで前のお客さんにシャッフルされていなかった、が前提ですが少なくとも皇魔族は同じ列に固まっ
ていた様です。イザヨイとザンゲツも一緒に出る事が多い(今回の七枚でもそう)ので、ある程度は種族
ごとに固まってBOXに並べられているのではないでしょうか?
で、開封数はついに「今回の運を占う40個」を突破したのでココで第三段の集まり具合を見てみますに
・・・・。 開封数43でマジック6が点灯。 入手困難そうなカードも残るは「ソルディアーク」一枚のみと
中々の好感触であります。 何より今回はSPを計五枚も引いている運の良さもあり出来は上々といった
所です。 前回第2段では61個買った時点で店頭購入を止めているので、残り18個ほどでソルディアーク
が出るかどうかの勝負になってきました。 もちろん他の五枚も出れば嬉しいですが(^.^;
<第三段”台風の目”カード>
・聖龍族「ソルディアーク」:オクやショップでも中々姿を見ない今回一番のレアカードと思われる一枚。
クオリティはH(ホロ)だがレア度はSPを凌いでいるようだ。設定上では
「ミヤビ」に召喚される召喚獣の様なのだが、公式サイトの「キャラ一覧」
にも現時点ではUPされていないナゾな扱いのカード
・獣牙族「烈将ベリル」:獣人系の女の子カード。 上記ソルディアークのレア度とは違い、コチラは
デザイン上で今回の一番人気のカード。 ボーイッシュなデザインと、緑と
白を基調にしたカラーデザインが活動的な肌の色に映える秀逸な一枚。
「ポラリス外れる!」の報にお嘆きの貴兄、納得の一枚になるか!?(笑
・飛天族「剣聖シープ」:第一弾からの復活カード。 またエラくカッコ良く強くなって再登場(笑
まだ出ていないのだが、出来れば出しておきたい個人的HITの一枚。
・・・・今回は獣牙と飛天にあまり縁が無いなあ。
ところで件の「コンプリートファイル」だったのだが、挿入された世界観と物語の中に、「第四段に入るの
では?」というキャラクターのシルエットが入っています。 ・・・商売うめえっすよダンナ(笑
「内袋を破らないまま収納出来るのか?」と購入を躊躇している人もいると思うのですが
大丈夫です。(ただ上下が長くなる分、収納ビニールからはアタマが飛び出してしまいます。
商売の邪魔する気はないのだが、現在オクなどで「激レア」と称し同商品を出品している
例が多く見られます。 メーカーも追加生産などを行っている現行品なので、ソチラを利用
するのはマダ後でいいと思いますよ。 購入など詳しくは神羅オフィシャルHPで。
あと折角の「バインダー形式」なので、「4枚収納リフィール」も別売りしてください。ダブり
収納用に結構売れると思います。「10枚500円(税別」位でいかがでしょう?(笑
2005.11.01(火) 「まだまだ〜!」
と、いうワケで、派手に躍らされて「コンプリートファイル」なる物も買ってしまったわけだが(笑
こんなの買ったのは中学の時の「タミヤジュニアニュース専用ファイル」以来だなあ・・・。
・・・今だから暴露します。 当時通販で送った切手の内、「100円切手が一枚破れてて無効です」と
送り返されてきていたのだが、「怒られる〜!」とナゼか無性に恐くなってそのままシカトしました・・・。
ごめんなさいタミヤ様。
ところで今回はこのファイル、シリーズも三作目という事で三つ注文したのだが、後になって「種族ごと
のファイリングが良かったかなあ?」と思ったりもしました。(その場合は5つ必要)「いやいやカードの
ステータス分けがいいかな〜?」とか、「女子のみ別にするか」とか編集を色々悩んだりします。 え?
俺だけですか?(笑
ちなみに件の第三段はSPのフルスベルグが三枚目出ました・・・。 今回はSP引くわ引くわ。
・・・で、「烈将ベリル」出ません(笑 という事で、ベリルとソルディアークが出るまでは店頭で普通に買う
事にしました。(今回は残ったこの二枚がショップでも品薄・・・ってか完売。 厄介だな〜(T▽T)
「コンプリート表」は10月日記で絶賛更新中ですので興味がある人は覗いて見てくださいねん。
現在開封36でマジック8点灯中〜! そろそろ数個買っても「全部ダブり」を覚悟するタイミングだ。